「平成22年度秋 応用情報技術者試験 午前問題」からキーワードを抜き出してみた。
インターネットにキーワードを列挙するのは、結構意義あることかもしれない。
知らない言葉があれば、Google等の検索エンジンで調べてみましょう。
後置表記法(逆ポーランド表記法)符号化復号アクチュエータ2分探索線形探索ハッシュ表探索再入可能(リエントラント)スーパスカラDMAコントローラTCOフォールトアボイダンスデーモンオープンソフトウェアデュアルライセンスDSP(Digital Signal Processor)システムLSIヒューリステックスラジオシティ法データクレンジング2相コミットリピータRARPXMLSOAPCRLソーシャルエンジニアリングRSAUSBワームアサーションチェックスタブホワイトボックステスト条件網羅ペアプログラミングマッシュアップ特許権WBSワークパッケージPMBOKリスク転嫁ファンクションポイント法エンタープライズアーキテクチャE−R図To−Be図SOAサプライチェーンマネジメントユースケース図SWOT分析クラスタ分析法バランススコアカードフラッシュメモリEDINETEDI検査特性曲線(OC曲線)標準原価計算原始的帰属コンプライアンス強化
リスクンに基づく監査対象の選定として問題発生の可能性が高く、悪い影響も大きいシステムを監査の対象をすることが適切。
リスクン:リスクの大きさを評価しそのリスクが許容できるか否かを決定する全体的なプロセスのこと。
予想されるリスクの可能性と大きさと、許容される可能性と大きさを比較し許容値を超えた場合にリスク軽減またはリスク回避の施策をとる意思決定を行います。
【ITIL】ャィ管理利用顧客が要求するサービスレベルに対し、システムに将来必要とされるリソースを管理するプロセス・ディスク使用率
ーレベル管理サービス提供者と利用顧客の間で合意したサービスレベルを管理するプロセス
ITサービス管理ITサービスの提供に必要なコストとITサービス利用に伴う収益性を管理するプロセス
性管理ITサービスの提供に必要なシステムとマンパワーに関する可用性を管理するプロセス・オペレータ要員数・平均故障間隔
ITサービス性管理ITサービスの提供が停止した場合の顧客への影響を最小限に防ぐ事を目的としたプロセス・インシデント発生件数
【ITIL v3】管理インシデントや障害原因の追及と対策および再発防止策の策定を目的としたプロセス
ンン管理迅速なサービスの復旧を行い、企業が行う事業活動への影響を最小限に抑える事を目的としたプロセス
管理ITサービスの構成アイテム(CI)情報の精確な収集、認識と収集した情報の維持管理および確認・監査を目的としたプロセス
ー管理変更管理プロセスで承認された内容を本番環境に正しく反映させる為の作業(ー作業)をコントロールする事を目的としたプロセス
ーデスクITサービスを提供する組織とITサービスを利用する顧客の窓口的役割を担い、インシデント対応などのサポート業務を行う事を目的とした機能
C:ソフトウェアプロセスの標準化と最適化を推進し、製品やサービスの開発、調達及び保守活動において、組織のもつプロセスを改善するためのガイドラインを提供するもの。
C:情報システムコントロール協会 (ISACA)とITガバナンス協会 (ITGI)が1992年に作成を開始した情報技術 (IT) 管理についてのベストプラクティス集。
IT:ITサービスマネジメントにおけるベストプラクティス(成功事例)をまとめた書籍群のこと。
IT:経済産業省が定めている個人のIT関連能力を職種や専門分野ごとに明確化・体系化しIT人材に求められるスキルやキャリア(職業)を示した指標。
網羅すべての命令を少なくとも1回は実行する。
条件網羅判定条件の真偽を少なくとも1回は実行する。
網羅判定条件が複数ある場合に、それぞれの条件が真・偽の場合を組み合わせたテストケースを設計する。
条件・網羅判定条件網羅と条件網羅を組み合わせてテストケースを設計する。
複数条件網羅判定条件のすべての可能な結果の組合せを網羅し、かつ、すべての命令を少なくとも1回は実行するようにテストケースを作成する。
図:プロセス制御などの事象駆動(イベントドリブン)による処理の仕様を表現する方法。